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Date: 2018年11月29日

意気込みブログ*ばっしー

こんにちは。ばっしーです。
写真無いの?とか思われるかもしれませんが、ありません。なぜなら載せ方が分からないからです。

えりーの次なわけですが、気づいたら一週間近く経ってしまいました………。すいません。

とりあえず僕も自己紹介させていただきます。
ばっしーと呼ばれていますが、名前に橋とか箸とかがあるわけではありません。バジルからこうなりました。それ以来バジルが少し好きになりました。パスタソースのバジルおいしいよね。
おそらく斬桐舞のメンバーからはすぐ実家に帰りたがる人と思われているんじゃないでしょうか。地元大好きです。

さて、僕がスタッフになった理由ですが、いろいろなことを経験しておこうかなと思ったからです。そう思うまでにやるかやらないかそれなりに悩みましたが、これまでこういう仕事をやったことがないので、経験を積んでおくべきかなと。

皆さんのお役に立てればと考えていますが、何しろすぐに人を頼るので迷惑をかけていくことも多々あるかもしれません。かもしれませんというか、かけます。どうか温かい目で見守っていただけたら嬉しいです。

えりーも書いてくれましたが、お祭りや地域演舞は出られるのが当たり前ではないんですね。見えないところで仕事をする人がいればこそできるものです。これからは、スタッフとして、見えないところで動く立場の人として、皆さんが何も心配することなくお祭りや地域演舞に参加できるように努力していきたいです。

あまり文才がないもので、この辺で。次にブログに現れるときは写真が載っているかな。

次の方はこんな文章の比ではないくらい洗練された素晴らしいものを書いてくれることでしょう。と、ハードルを上げて終わりにします。

それでは。

Posted by マイちゃん at 12:06Comments(0)19スタッフの意気込み

Date: 2018年11月25日

ほんとうに最後の雙峰祭感想文*まーにー

きりきりまいブログをご覧のみなさま


最後の学祭にして最高にきれいな写真撮ってもらえました
一眼てすごい。感謝。
こんにちはまーにーです!
雙峰祭感想文、誰か書くかな~って思ってたけど
一番乗りいただきまーす☆笑

4週間ほど前の11月2日。
雙峰祭前夜祭にて、
斬桐舞はステージ演舞を披露させていただきました。
今年もまたキラキラした照明と爆音と
多くのお客さんの歓声に包まれた素敵なステージで
踊らせていただき、ありがとうございました。

こうして踊れることは、決して当たり前ではなくて。
いろんな人の支えがあってこその幸せであることを、
いつまでも忘れたくないし、
未来の後輩たちにも、忘れてほしくないなと思います。

今年の(個人的)テーマは「愛」。
私がきりきりで感じた、もらった愛を、学祭でお客さんにも届けたいな~と思って踊りました。
弾けて、叫んで、暴れて。
絶対誰より楽しんでやるぞ!!て思って踊り始め、
最後まで楽しんで踊れました。
お客さんの拍手、もっともらえたな~という悔しさもあったので、
ここで伝えきれなかった愛を、3月3日にカピオで倍以上にして伝えます。

先日は斬桐舞の歴代舞長が集う食事会が開かれました。
先輩方は偉大すぎて、こんな人たちがつくった団体だからこんなに続くんだろうなと改めて思わされました。
そして、そんな団体の1年間を背負わせてもらえたことに、感謝の気持ちでいっぱいになりました。(何年前だ)
人を大事にできるところ。
直接気持ちをぶつけあえるところ。
年齢、性別、国籍、障害・経験の有無に関わらず、みんなが心をつなげようとするところ。
いつまでも斬桐舞が、そういう思いやりをもって行動できる人がたくさんいる団体であってほしいなと思いました。
がぶ、11代目がんばってな~!!



切り替えて卒論に励みます。

おわり。



まーにー
Posted by マイちゃん at 14:47Comments(0)2018 雙峰祭感想文

Date: 2018年11月23日

意気込みブログ✳︎えりー

どうも、自称賢くて可愛いえりーです (笑)

記念すべき19スタッフの意気込みブログトップバッターを勤めさせていただきます。

これより怒涛のスーパー・えりータイムが始まります。読むのがめんどくさい方は飛ばしてください。


さてさて、僕のこと知らない方もいらっしゃるかもしれませんので、簡単に自己紹介させていただきます。

よさ名はサザンオールスターズの「いとしのえりー」に由来します。グンマー生まれの男子校育ち、大学入学当初はかなりこじらせた人間でした。(現在も十分こじらせてるかもしれませんが
…笑)ちなみに最近まで斬桐舞の「斬」の字を「軋」の字と間違えてました。軋桐舞ってなんやねん‼︎


とまぁ、自己紹介してるとキリがないんでここら辺で割愛して、本題に入りたいと思います。(えりーちゃんについてもっと詳しく知りたいなって方がいたら直々にお聞きください。誠心誠意、全身全霊でお答えさせていただきます。)

僕がスタッフになった理由は、はっきり言ってしまうとその場のノリです。

そんな単純な理由で大丈夫かい?って心配になる方もいるかもしれません。てかほとんどの方がそのように思うはずです。

でも、僕自身スタッフになったからにはきちんと仕事をする覚悟はできているのでご安心くださいませ。(といいつつも意気込みブログ書くのだいぶ遅くなってしまいました…
ごめんなさい。)


スタッフの立場になってわかったことがあります。それは祭りに出られるのは当たり前のことではないってことです。

地域演舞は依頼してくれる人がいてこそ始めて踊れるし、大きなお祭りに関しては見えないところでスタッフさんが仕事してくれているからです。


今後は自分がスタッフとして微力ながらも皆さんの力になっていければなぁ、と思っております。


僕は今年1
年「斬桐の階段」として皆さんの心と心をつなぐ架け橋になっていこうとおもいます。僕の力が足りないために、また色々とこじらせてる人間であるために、皆さんに多くのご迷惑をかけるかもしれません。てか、すでに多くのご迷惑をおかけしてます。(ぐるめさん、パーカー汚してすみません。えりーの顔に免じて許してください。)

それでも皆さんが今年1年斬桐舞で過ごしてよかったなって思えるよう頑張っていきたいと思います。


とまぁ、つらつらと駄文を連ねましたが皆さんそろそろ飽きてきたらだろうし、金曜ロードショーが始まるんでここら切り上げたいと思います。


それでは次の方に乞うご期待‼︎

きっと僕より素晴らしい文章を書いてくれるはずです。以上、語彙の少ない人文学徒より。












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Posted by マイちゃん at 22:45Comments(0)19スタッフの意気込み

Date: 2018年11月02日

雙峰祭意気込み〜第5弾〜

ブログをご覧の皆様
どうも。ぜよです。第5弾!ラストです!
ラストは舞長、副舞長、会計の三役で締めます!


<すーも(大学3年生/会計)>
このステージ、シンプルに私のきりきりの原点で区切りたい。
演舞を見に来てくれる人も一緒につくる皆も私自身も、皆の感情が幸せに動くステージを作り上げます。


<千歳(大学3年生/副舞長)>
どうも千歳です。ついに執行代を引退するときが来るとは・・。本当にあっという間でしたね。『18スタッフ意気込み』でぜよが書いていた、「きっと気づいたら学園祭の舞台で引退を噛みしめていることでしょう」
という言葉、現実になりそうだなと痛感しております。

私は副舞長になったとき、メンバーの前で「斬桐舞に新しい風を吹かせる」と言いました。・・・どうでしょう。達成できたでしょうか。今は学祭に集中したいので、引退後ゆっくり振り返ろうと思います。

この文章を書きながら、過去の自分の投稿を見てみました。1年前の千歳は何を思い、何を考えていたのだろう・・。そして、当時の千歳と今の千歳の、斬桐舞に対する信念は変わっていないようで安心しました。

ん、なんかここまで、意気込み!って感じではないですね(笑)
意気込み、なんでしょうね。

ちかくのお客様から、
とおくのお客様まで、
せい一杯の演舞を届ける。

これに尽きますかね。
私の演舞のモットーです。これを最後まで突き通します。

血を吐いてでも叫びますよ。かけちゃったらごめんなさいね。

執行代最後の演舞。全力で。


<ぜよ(大学3年生/舞長)>
10代目舞長のぜよです。なんか副舞長に長々と書かれてしまったので書きづらいなぁ。笑
みんなにはよ意気込み送れと急かしておきながら僕は今投稿しながら書いています。へへへ。
前になんかで書いた気がするけど、その瞬間の気持ちを書いた方がリアリティーがあっていいかなっていう気持ちがあるので許してね。笑
というわけで、ステージを明日に控えた今(明日の今頃は終わってる!)、思っていることを書き連ねていきたいと思います。

意気込み、としてはこれはもう変わらず、舞長として走り出した1年前に掲げた「全力でよさこい!」。これは1年間どのイベントでも変わらず心に持ち続けてきた信念です。

なぜ全力なのか?それは自分のためでもあり、何より見てくれる人のためでもあります。全力を出し切ることでYOSAKOIを心から楽しむことができる。全力を出し切ることで見てくれる人の心に訴えかけることができる。踊りだけじゃなくて、声や表情、ちょっとした動きも全ては演舞。パフォーマンス。言ってしまえば、ステージに立つ者にとっては当然のことではあると思う。ただ、当然だからこそ、大切にするべき。そう思います。

ステージ入場から退場までの時間、全員がパフォーマー。主役。そんな一人一人の心意気や魂が感じられるステージをみんなで作るのが僕の目標でした。そのためにこの一年間たくさん考え、悩み、喜び、笑い、省み、考え、考えてきました。「宴天華」という、10代目である今の斬桐舞を象徴する新曲と共にたくさんのステージに立ち、たくさんのお客さんに出会い、たくさんの仲間と踊ってきました。

優しく頼れる先輩、自分達を信じ共に歩んでくれた後輩、そしてかけがえのない同期。1年間、最高のメンバーと共にステージに立ち続けることができました。そんな最高の舞員、そして支えてくれた人全員への感謝を込めて、全力のステージをします!!!どうぞご期待ください!!!


Posted by マイちゃん at 00:14Comments(1)2018 雙峰祭意気込み