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Date: 2014年11月18日

14スタッフを終えて おかか

ブロクをお読みの皆様、こんにちは。おかかです。
自己紹介から始めます。2年生です。
大学では、図書館情報学を学んでます。もともと図書館に興味を持ってて、最近では後から使いやすい情報共有の仕方に興味があります!

何書いたらいいんだろうと思って、先輩方が昔書いた想いや意気込みを読みました。そしたら余計わからなくなりました(笑)とりあえず自己紹介をしてる人が多かったので真似しました。

正直なところ、14スタッフの任期を終えての達成感はあまりないです。多分来年も続けることをずっと視野にいれて、1年間やってきたからだと思います。
この1年は私に出来ること、私だからこそ出来ることは何だろうと考え続けた1年間でした。
何でそんなことを考えたかというと、14スタッフが始まる時ある舞員から頂いた手紙に書かれていた、おかかにしか出来ないことがきっとあるはず!」と言う言葉が心に引っかかったことが理由でした。
衣装作成、地域演舞担当、レクチャー、新歓隊長、お祭り担当、議事録取り、力不足だったかもしれないけど、出来ることはやってきたつもりです。ですが、私にしか出来ないことの答えはまだ出ません。
私がスタッフやらなくても、誰かがスタッフの仕事をやって、斬桐舞は回ると思います。それに、誰にでも出来る運営体制がなければ、団体は続かないと思います。
でも、この人だから、この代だから出来たことは存在すると思ってるので、私だからこそ出来ることはもう1年かけて探します。

スタッフになって、メンバーと話す機会が増えました。
私は人と話すのが苦手です。最近メンバーとやっと普通に話せるようになったと自分では感じていて、スタッフやってなかったらもっと疎遠だったろうなと思います。
この1年半で、スーパーウルトラハイパー人見知りが、スーパーウルトラ人見知りになるまで成長しました。
来年の今頃はスーパー人見知りくらいになれるように頑張ります(*_*)

この1年半、いろんな場所、いろんな人の前で踊りました。
私は人前に出るのも苦手で、すみっこで気配を消しているのが好きです。でも、沢山演舞に出たら昔よりは平気になったし、楽しくなりました。
今年1年で、レクチャーやMCなど、特に自分に視線が集中する時もリラックスして出来るようになります( *`ω´)

何を書こうとしてもこれから1年のことに繋げたくなるので、残りは新スタッフの意気込みに書きます。
1年間ありがとうございました!!!!今年もよろしくお願いします!!!!

Posted by マイちゃん at 02:05Comments(0)14スタッフの想い

Date: 2014年11月17日

14スタッフを終えて

きりきりまいの皆様

私は今年の4月からスタッフになりました。私がなる前は色々大変でしたよね。なりたいっていうよりかは、誰かがやらないといけないのなら、私がやらなきゃって感じでなることに決めました。運営には関わらないで、ずっと踊っているだけの舞員でいようと思っていた私にとっては大きな決断でした。

スタッフになってみると生活は一変!(大袈裟かも)毎週あるミーティングに、練習担当、イベント担当、そして渡り鳥の振り作り。想像以上に大変で、これからやっていけるのだろうかと悩んだこともありました。

初めての練習担当、ストレッチの順番をYoutubeを見ながら何回も練習しました。ストレッチを始める前に頑張れって言ってもらったことは今でも忘れられません。ありがとう。心配してくれる仲間がいることを再確認しました。

初めてのイベント担当、初のMCでとても緊張しました。演舞が終わった後、上手だったよと言ってもらい、嬉しかったです。少し自信が持てました。

スタッフになって、色々な経験をさせて頂きました。辛いこともあったけど、今となっては良い思い出です。



14スタッフのみんなへ

このメンバーで運営できたこと、本当に嬉しかったです。
途中から入った私もスタッフとして認めてくれて、対等に接してくれましたね。ありがとうございました。ミーティングはいつもアットホームで楽しかったです。
何回も壁にぶつかったけれど、最後には乗り越えて来ましたよね(^^)/すごいすごい!
スタッフになったことに後悔はありません。なって、本当に良かったです。ありがとうございました。また、みんなとミーティングしたいなぁ!


いろは


Posted by マイちゃん at 01:02Comments(0)14スタッフの想い

Date: 2014年11月12日

14スタッフの想い ぽてと

ぽてとです。
14スタッフをやらせてもらってました。
この一年間いろんなことがありました!
まず私のあだ名が変わりました!笑

まぁおふざけはこんなところにして
一年間やった思いを綴らせていただきます!

私は大学に入学した当時『自分を変えたい欲』が結構強かったです。だからいろいろ挑戦したいって思ってました。だからキリキリに出会ったとき楽しかったのもあったけど、あーみんさんとか先輩たちが輝いててあんな風になりたいって思って入りました!スタッフも、キリキリが好きで何かやりたいって気持ちもあったけど、挑戦したいって気持ちもありました。この一年間正直自分がどれだけのことがキリキリにできたのかよく分かりません。でも私自身はすごい成長させてもらったと思います。スタッフをやってきて、「成長したね」って言われる機会が何回かあって嬉しかったです。それに、自分でも最初は今以上にオドオドしてたと思うし、ミーティングでも全く話せなかったけど、今は話したい!って思えるようになったので、やっぱ変わったなーと思います。でも、私がそーなれたのは、こんなオドオドの私を受け入れてくれたキリキリがあって、いっぱい助けてくださったみんながいたからです!本当キリキリに入ってよかったです!

この一年間キリキリのことで悩むことも多かったです。でも一緒に悩んで語り合えた仲間がいたから私は今ここにいるんだと思います。

この一年間はキリキリへの思いがより強くなった1年でもありました。
「スタッフやってて頑張れるのって何で?」とか「原動力って何?」って聞かれることが何回かあったんですけど
私は舞員かなと思います!

スタッフになってから舞員と向き合う機会も増えました。その中で、いろんな人の真剣な姿を目の前で見てきた気がします。
それぞれがそれぞれの事情をかかえながらもそれぞれなりに頑張る姿に結構心を打たれて、
私は舞員も頑張ってるから私も頑張ろうって思えました!
それに、闇練とかも仲間がいたからやって来れたんだと思います!


そして、この一年間分からないことも最初は多かったし、辛いこともたくさん経験したけど、でも学祭が自分の中では本当に心に残って、本当に一年間続けてきてよかったなーって思います。そして、キリキリのメンバーが大好きだなーと思います。

でもこの一年間やってきて見えてきたこともあります。
それを次の一年間で活かせるといいです!!

最後に
ブログを書くたびに自分の文章力のなさという現実を突き刺されます。
数日後に15スタッフの思いを書くのでそこでは開花した文章力で頑張りたいと思います!

ぽてと

写真:スタッフ始めた頃の私!

Posted by マイちゃん at 18:09Comments(0)14スタッフの想い

Date: 2014年11月11日

旧スタッフブログ 副舞長あいこ編

こんにちは。
'14スタッフで副舞長を務めていました、
あいこです。


先日の雙峰祭をもって、
舞長のくろちゃんたちと共にスタッフを引退しました。



ちょうど1年前は、
代のコンセプトを話し合ったり、慣れない演舞担当を務めたりと、
まだまだヒヨコな私でしたが、
今では後輩たちが代を支えることを応援する立場で、
何だか嬉しくもあるし、
ちょっぴり寂しくもあります。




"スタッフって大変そう"

任期中、
この言葉を何度も耳にしたし、実際に舞員との会話の中にも出てきたりしました。

たしかに大変です。
この感情は、正直偽れません。


でも、
いくら大変な時でも、
逃げ出そう、辞めちゃおうと思ったことは、
実は一度もありませんでした。

むしろ、
何があってもやり抜いてみせる
という意地のほうが強かったですね。


だって、私には仲間がいたから。
それが一番の理由です。



それぞれの代には、
それぞれ語りつくせないほどの苦労や辛さがあって、
それをいかに仲間と乗り越えていくか・・・。
これが代の色になります。



何かから逃げること、自分から離れていくことは、
とても簡単です。
何かしら、自分に都合のいい理由をつけて、
みんなの知らぬ間に、パッと消えてしまえば、
もうそこで自由だから。


でもそのひとりの自由の裏側で、
悲しむ人がその何十倍もいること、絶対に忘れてはいけないと思います。



斬桐舞は、みんなで踊る団体です。
舞員のひとりである以上、
私は「みんなの中のひとり」なんです。


スタッフも同じです。
「メンバーの中のひとり」であり、
他のメンバーがいないと
スタッフとしての自分はいないし、
「自分がいてこそのスタッフ」なんです。


そして、
「自分がいてこその斬桐舞」。


こう自信を持って言える人って、
すごくかっこいいですよね。




自分の好きな面も、嫌いな面も、
他と比較するから分かるもの。
世界中に自分しかいなかったら、
たぶん、
「自分ってなんだろう?」ってなっちゃうと思います。


その「自分ってなんだろう?」の答えを教えてくれるのが、
周りにいる仲間なんです。
仲間がいるこその自分なんです。
自分が自分でいられることは、実はとっても幸せなことなんです。



ましてや、その自分を踊って表現できる環境が身近にあるなんて、
最高ですね。


 そして、
私が1年間スタッフを経験して自信を持って言えること、
それは
「全部、今、ここでしかできない経験だ」ということです。


色んな年齢層の、色んな個性をもった人たちを一つにまとめること、
自分のすることが、目に見えても見えない形でも、
どこかで感謝されているということ、
誰かと対立しても、新たな視点で物事を考えるきっかけになること、
仲間の優しさに助けられること・・・・


さっき、「仲間がいてこその自分」といいましたが、
新しいスタッフには、
「これから起こることは、全部自分のために起こること」だと思ってほしいです。

これから経験することは、すべて人生の一部になります。
自分に足りなかった部分を補ってくれたり、再認識させてくれます。
その人生の一部に、必ず仲間がいます。
支えてくれる、笑顔にしてくれる舞員がたくさんついています。


斬桐舞という、もう一つの家族を
みんなには大切にしてほしいと思います。


頑張れとは言いません、
自分たちらしく、いつも前を向いていてください。

必ず支えます。
応援しています。


最後に、
私たち'14スタッフを支えてくださった、多くの舞員のみなさん、
たくさんの心配をおかけしたこと、
でもその度に、声をかけていただいてありがとうございました。

私はこれから、その支える立場として団体の成長を見守っていきたいと思います。



1年間、本当にありがとうござました。



あいこ
Posted by マイちゃん at 15:13Comments(1)14スタッフの想い

Date: 2014年11月11日

【14スタッフの想い】くろ

 雙峰祭の感想文大会に地域演舞報告が続く中ですが、「14スタッフの想い」も始まります!
1年間、運営の中心となってきたスタッフ、思いも人一倍強いでしょう。そんなスタッフが想いをここに書き綴って行きます!!

 初めに、今年度から6代目舞長を務めさせていただきました、くろすけから書かせていただきます。


 14スタッフが発足してこの一年間、僕個人としては「ひとりひとりにとって居心地のいい空間」を作ることを目標に活動してきました。

というのも自分が斬桐舞に入舞を決めたのもおそらくこの居心地のよさが決め手で、一年生の時の新歓の演舞で初めて斬桐舞の演舞を見て、なんだか言葉にできないようなパワーを感じて、その日の夜に斬桐舞の花見に行き、そこで先輩方にこれでもかとばかりにもてなされて「なんだここは!」衝撃を受けました。
 自分がイベントや練習に参加するだけで喜んでくれて、それはそれは本当に幸せでした。こんなに「愛情」にあふれた団体は本当に他にはないな。と思います。
 

 思い返せば舞長としての半年はみなさんの愛情に支えられてきたな、と思います。
(打ち上げでの内容とかぶりますが)斬桐舞は家族みたいな所だな、と常々感じています。色々な世代の人がいるというのも一つの理由かもしれませんが、愛情の注ぎ方が家族みたいだな、と思います。なんだか、何をやっても受け入れてくれるな、という安心感があるんです。
 そんな家族のような団体の中でも僕は末っ子だったな、と思っています。かまってほしくて騒いでいる子供のように、愛情を注いでほしくて、それが原動力で今までやってきたような気がします。。。
 こうして舞長を引退し、振り返ってみると
バースデー舞隊だとかみんな誘ってご飯に行こうとか、小規模で色々な人とミーティングしようとか、、みんなにも家族のように感じて欲しいと思ってたんだな、と思ったりします。


 一年前に14スタッフが始まり、つらい時もたくさんありましたが、今考えるとつらいことや悩まされることがたくさんあるときに舞長になれて幸せだったな、と思います。
つらい時こそ仲間を感じられたし、色々悩んで成長もできたと思っています。
スタッフでの生活はほとんど毎日メンバーと顔を合わせたり、斬桐舞の仕事をしたり、斬桐舞が日常になっていましたが、メンバーの愛情を感じられる「ドラマチック」な日常でした。


 本当に子どものような舞長でしたが、ついてきてくれてというより前で走らせてくださりありがとうございました。皆さんの愛情があって頑張れました。これからは次のスタッフや今まで支えてくれた皆さんに愛情を与えられるように頑張ります。


くろ
Posted by マイちゃん at 00:17Comments(1)14スタッフの想い

Date: 2014年11月04日

雙峰祭を終えて  せいこ

きりきりまいのみんなへ




こんにちは。おつかれさまです。
つい昨日終わった学園祭はどうだったでしょうか。
私自身は、最後のステージと決めていた11月3日UNITED STAGEを終えて
今はやり切ったという達成感と、少しほっとした気持ちと、さみしい気持ちとが入り混じっています。


おもえば去年の4月、あーみんさんの笑顔に導かれて入部した斬桐舞。
私は斬桐舞の練習も、演舞も、お祭りも、メンバーも、全部全部大好きでした。


練習でのあの、頭のねじが3本くらい外れるもりあがり。
お客さんの笑顔と拍手がなによりうれしい地域演舞。
北は北海道、南は浜松まで、まるで毎月修学旅行があるみたいだった、たくさんのお祭り。


今回こうして「卒業」を決めるまで、たくさん悩みました。
斬桐舞のこと。自分のこと。
自分は斬桐舞のために何ができるのだろう、どこまでできるのだろう。
スタッフとして過ごして思ったこと。
たくさんお世話になった先輩方のこと。
かわいい、かわいい一年生のこと。


そしてなにより、これから執行代を担う同期の2年ずの仲間のこと。
「これから」というときにいなくなることになってしまって申し訳ない気もちと、
時には深夜を超えて朝まで一緒に過ごしたたくさんの楽しくて幸せな時間がなくなると思うと、
そんな2年ずとのお別れが一番つらく感じました。




たくさん考えて決めたこの「卒業」という結論があっていたのかはわかりません。
もしかしたら辞めなくても、籍を置かせてもらってたまに練習に来るという方法もあったのかもしれません。

でもいろいろなことを同時に考えたりやったりするのが私はどうしても得意じゃなくて、
自分の夢をかなえるために、斬桐舞を卒業することを決めました。
実はこれは結構前から考えていて、今年の曲「渡り鳥」の唄パートで
スタッフの声で歌が入っている部分があるのですが、
それを録音するときにはすでに心の中で考えていました。
あの「渡り鳥」の曲には、いつかいなくなる自分の声はいれないでおこう。
そう思って歌のレコーディングに行けなかったのが、今だから言える裏話です。


その代わりにといっては変ですが、お祭りのたび、「渡り鳥」を踊るたび、
声を張って歌を歌ったつもりです。「渡り鳥」、だいすきだ。






10月13日の斬桐祭のときメンバーのみんなに「卒業する」と公言してから、1カ月。
光の速さのように過ぎ去ってしまいましたが、最後の1カ月、
今まで以上にたくさんの人にありがたいお言葉やメッセージをもらいました。


みんなにもらったものが大きすぎて、今は学園祭のことを振り返るので精一杯です。



学園祭のステージは本当に楽しかった。
入舞したときよりは少しはうまくなったかな、南中ソーラン。
私たちの代の曲「渡り鳥」。演舞中のみんなのあの、いい顔は忘れません。
最後の曲、「輪っしょい」。いままで踊ってきた中で、一番お客さんとENJOYできました。
もう悔いはありません。


スタッフとして過ごした一年間、なにかできたのかといわれると
特に何もなくて、むしろみんなに助けてもらってばかりでした。
ここまで細々になるときもありながら続けられたのは、
14スタッフのみんなの温かさとやさしさと、メンバーのみなさんのおかげです。

最初14スタッフが始動してから、いろいろなことがありました。
つらかったことも、楽しかったことも、悔しかったことも、やりきれなかったことも。
でも今なら、自信をもってスタッフをやってよかったと言えそうな気がします。
最後、舞長くろちゃん先輩をはじめあいこさん、いろは、おかか、むっちゃん、みんみんの
14スタッフのひとりでいれて本当によかったです。
みんなには感謝してもしきれません。




最後、代の終了とともに学園祭で最後を迎えられて、私は本当に幸せでした。


斬桐舞のせいこにかかわってくださったたくさんのみなさま、
今まで本当にありがとうございました。


お別れはさみしいけれど、強く、がんばっていきます。
いつかまた会えた時に、レベルアップした私をお見せできるように!
そして、斬桐舞のことをずっと応援しています。



短い間でしたが本当に、本当にお世話になりました。





さようなら



2014年11月4日
精一杯の感謝を込めて
せいこ















だいすきな2年生ずへ


おかか
いつもがんばっているでき女!たくさん助けてくれました。ありがとう。
カフェ行こう!語ろう!またいつでも家にきてね。おかかとずっ友になれて私は幸せです。

いろは
いろはの笑顔が私はだいすき。いろはの笑顔にはかなわないなぁ。
最後までいろいろ本当にありがとう。

むっちゃん
むっちゃんなしでは斬桐舞DAYSを語れません。
ずっと応援してるし、私はずっと君の味方です。本当にありがとう。

はちろく
私の終わりのない話を聞いてくれてありがとう。
語ったことは忘れないし、これからのはちろくに期待です!

みんみん
いろいろ余計なことを言ってしまって悩ませてしまったこと、ごめん。
でもみんみんならうまくできると思う。ずっと応援してる!

もなこ
いつも、もなこにいやされてました。またカレー一緒に食べてください!笑
やっぱりシチューのほうがいいかな、、笑 たくさんありがとう。

やまほ
私が辞めるといったとき、止めてくれてありがとう。それがなかったら、学園祭まで
続けられなかった。今までありがとう。これからもありがとう。笑





みんながだいすきだーーーー!!!!!















Posted by マイちゃん at 20:10Comments(2)14スタッフの想い