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Date: 2014年03月19日

浜よさインスピレーション

浜よさに行ってたくさんの感情や考えを感じた。

みんなのために準備して、当日も取り仕切ってくれる人
踊り子たちをサポートしてくれる人
純粋に楽しんでいる人
色々な人がいて、僕自身も浜よさを楽しませてもらった。
でもこんなこと毎回のことだから今更深く書こうとも思わない。


個人的に一番衝撃だったのは
自分が他の学生チームを見ていて、羨ましいと思っていたことだ。
特に一日目の交流会で他のチームの踊りを踊ったり、他大の人と仲良さそうに話している人を見て楽しそうだと思った。少し引け目も感じた。

去年も交流会に参加したがその時は全くこんな感情持たなかった。
別に無理して他のチームと絡まなくても、斬桐舞内で仲良くしていればいいじゃん、とか思っていたのだと思う。
実際それでも十分楽しいが、自分のまだ知らない世界がすぐ近くにあるのに知らんぷりしているのはどうもじれったい。

もし他のチームに知り合いがいたらお祭りに行くのにその友達に会えるんだって楽しみも増えるだろうし、お祭りで色々なチームの演舞を見るのがもっと楽しくなるだろうな、、なんて思ったりするようになった。
「斬桐舞いいチームだね」とか思ってもらえたらすごくうれしいだろうな、、
浜よさでインスピレーション受けて今までにない考えをもって、こんな考えずっとあり続けるかわからないけれどとても刺激的ないい遠征だった。


にしても男も女も大人も子供も一緒にバス貸し切って、遠くまで行って、舞台で踊って、打ち上げして、泊まって
かなりのリア充サークルだな(^^)

くろすけ
通称くろちゃん
ときどきほうじぃ



Date: 2014年03月18日

浜よさ感想文〜こにー編〜

こんにちは!
浜よさ最後のステージの動画見てたらウルウルします、こにーです。

私にとって、初めての浜よさでした。
実を言うと去年の今頃は、縁JOYの振りなんかひとつも覚えていませんでした。
(しおパートの最初だけは印象的だったので踊れた気がします笑)

みんなの隊列練習を横目に、
「いいなーあんな風にかっこよく踊りたいなぁ…」
と、思っていた私は1年後の今、
充実感でいっぱいです(*^_^*)

1つひとつのステージが楽しくて、
「あぁ、今までのキツーい練習は、ちゃんと実を結んだんだな」
と実感しました。

ハイタッチしにいったときに、
ハニカミながらもにこっと笑って手を合わせてくれたお客さんの数は、
数え切れません。

他のチームの演舞やチームの雰囲気を見て、たくさん学ぶべきこともあるなぁと感じたりもしました。
同じ大学生でも、私よりも格段生き生きと踊ってるなぁ……と。

努力なしには何も得られないので、
練習あるのみです。

そして、今回の大会を通してチームメイトのみなさん、そしてOB・OGさんやサポーターの方々の支えを身を持って感じることができました。
チームが一体となれた大会だったと思います!

また、卒業生を見ていて私は幸せでした。
あの一生懸命さとか、面白さとか、笑顔とか泣いた顔とか、
私も2年後、あんな素敵な卒業演舞がしたい!
そう心から思いました。

あと3週間弱もすれば、
新しい仲間が入ってきます。

その新しい後輩たちに
私はたくさん斬桐舞の自慢をしたいです。

こにー



Date: 2014年03月16日

ありがとうを、舞に込めて。



浜松YOSAKOI2日間、お疲れさまでした。
一足早く帰宅中のささきです。

そして卒業生にとっては、恐らく最後の演舞になってしまいましたね。
君らの代は、それぞれ皆とてもとても個性的で、でもいつもとても楽しそうで、踊ってる姿はもっと楽しそうで、見ていてこちらも元気がでてくる様な、そんな人達でした。

四年間で、それぞれが自分の踊りのスタイルを確立し、自分のものとして踊れる。とても素晴らしい事です。

今回の浜松では、君らのYOSAKOIに、斬桐舞にかけた四年間を、存分にみることが出来ました。
四年間の「ありがとう」を、その舞にみることが出来ました。

最後の演舞では、君らと踊った四年間がフラッシュバックして、涙が止まりませんでした。

四年間、斬桐舞で一緒に踊ってくれて、ありがとう。
あわよくばこの四年間が、そしてこの浜松での演舞が、君らにとって忘れられないものであらんことを。
人生の、大事な1ページであらんことを。
ここで流した涙は、君らがこの四年間にかけた思いそのものだと思います。



そして、今回の演舞で、有安氏も踊り収めの様でした。
一緒にこの団体を作り上げて。踊ってきて。笑ってきた仲間として。

「ありがとう」

ささき

追伸)
ちなみに斬桐舞を卒業したら、自動的にちりぢりまいへの入会になるので、基本的に踊り収めとかないよー( ´ ▽ ` )ノ